ちたしんについて

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各種地域貢献活動

金融教育の実施について

当金庫では、地域社会へ貢献することを目的に、将来の地域経済を担う子供たちが必要な金融知識を身に付けることをサポートする「金融(金銭)教育」を実施しております。
小中学校への出前講座などで「信用金庫(金融機関)の仕事」や「お金の価値や大切さ」について講義し、児童・生徒が自分の生活を見つめ、ものやお金や人を大切にしてもらうことを伝えています。

令和6年度の実施概要

  1. 阿久比町立阿久比中学校

    1回目 令和6年7月9日(火)
    2回目 令和6年10月18日(金)

    中学2年生1クラス

    「お金クイズ」でお金への興味を深め、また信用金庫の仕事や新しいお札についてのお話、お札の発行による信用金庫の役割を生徒に伝えました。

  2. 半田市立半田中学校

    1回目 令和6年10月17日(木)
    2回目 令和7年1月30日(木)

    中学1年生1クラス

    信用金庫の仕事や社会貢献活動の取組み、新しいお札についてお話をしました。また、模擬紙幣を使って「札勘」体験をしてもらいました。

職場体験の実施について

阿久比支店

令和7年8月18日(月)および19日(火)

阿久比中学校2年生の生徒5名

実際にお金の出し入れなどの窓口業務の体験を行いました。
参加生徒は「将来働くことになったときにどんな仕事が向いてるか体験してみたい」と話しがあり、実際の業務を阿久比支店の鈴木支店長や支店職員に教わりました。

信用金庫の業務について学ぶ(左・鈴木支店長、右・佐々木さん)

実際に出金に来店されたお客さまの対応をしているところ

夜間金庫の入金を体験した

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